"僕は貴方が好きなんです・・・・・"
「嫌、からかわないでちょーだい・・・」
「からかってません、本気です」
「じゃぁ・・・なんで」
「・・・貴方と居ると、普段の自分じゃいられなくなるんですよ
余裕なんてなくて、格好悪くて・・・・・最悪ですよ///」
照れたように顔を手で覆う観月
普段絶対しない仕草に 自然と笑みがこぼれた。
「それより・・・貴方こそ 構うな とか言う前に相手に思いを伝えようとか、思わないんですか?」
「・・・振られるより辛いことはないさ、と思って」
「すれ違いすぎですね・・・」
二人で笑い合った
そして観月が思いついたように言った
「やっぱり ちゃんとやり直すべきですよね」
「は?」
いきなり真面目な顔になった観月
何をやり直すのだろうと思って見ていると 観月は 私が一番欲しかった言葉をもう一度くれた。
「のことがすきです・・・僕と付き合ってくれますか?」
一瞬驚いたが 微笑んで返事をする
「はい、私もはじめがだいすきです・・・ッ!」
*****アトガキ と言う名の反省文*****
意味もなく無駄に長くてスミマセンでした!!
嫌、もうルドルフはやめよう・・・・。
観月は大変だ、淳もいまいちキャラが分かんないOTL
なんかぴろぴろでろでろ書き綴ったらこんなになりました。
文才の無さにびっくりだね☆
ともかく、長いお話に付き合って読んでくれたかた!
有難うございましたvv 土下座します!(ォィ